ダイヤモンドの秘密

  • 品質
  • 価格
  • 保証

広島で60年以上、宝石商・和光が贈るブライダル専門のダイヤモンド。

  • ダイヤモンドの品質は『4C』が全て。ブライダルにふさわしいダイヤモンドのみをご用意しております。可愛さや予算だけでリング選びをしていませんか?エンゲージリングの主役はダイヤモンドです。世界に1つだけの特別なダイヤモンドを選んでいただける様にWAKO BRIDALだけでしか入手できない特別なダイヤモンドをご用意しております。
  • ダイヤモンドの価格・品質を決める品質基準「4C」
    ダイヤモンドの価値を判断する上で基準となるのは、重さ、石そのものの美しさ、輝きの良し悪し。それを4つの「C」で表現します。
  • ダイヤモンドの品質評価(4C)を詳しく説明します

Carat[カラット]

少しでも永くつけたい、つけて欲しいという方。大きさは美しさです。アクセサリーと違う部分の多くはこのカラットです。
ジュエリーとしての魅⼒を知らずして買うのはもったいないので、一度お店に⾏って実際に⾁眼で⾒てみてください。

  • カラット数によるサイズの違いをご覧いただけます

  • オススメポイント

    ダイヤモンドの魅力を手元で実感できる大きさは0.2ctから。
    数年先の指先にも似合う、ワンランク上のカラットをオススメします。

カラットに関するよくある質問

どの大きさ(カラット)を選んで良いか迷っています。
  • 20代のカラット数比較

    拡大する

  • 40代のカラット数比較

    拡大する

今だけのベストで選ぶなら、ファッションリング感覚で選ぶのもいいでしょう。
エンゲージリングは一生もの。デザインをリフォームして使い続けるには指につけてみてぴったり!と思う1~2ランク上のカラットを選ぶのも1つの選択肢です。
自分が年齢を重ねていくのを想像し、今つけてみて「大きすぎる!」と思う大きさは、10年後にはきっと丁度良い大きさになっています。お母様の指につけてもらうのが分かり易いかもしれません。
これは和光として60年以上、幅広い年齢層のお客様から支持いただけているからこそ、ご提案出来ることだと自負しております。

WAKO BRIDALは、「その瞬間」の喜びはもちろん、「30年先」の満足をご提案したいと考えます。

彼女が小さいダイヤがいいと言っています。
小さい・細いものを可愛いと認識する女性は多いです。若い頃は特に。貴方が男性であれば、プレゼントしたダイヤモンドはずっと身に着けて欲しいと願っているはず。彼女がこれから大人の女性になる年齢を想像して、その先輩女性のジュエリーを見比べてみてください。女性のジュエリーに対する見解は変化するかもしれませんね。
指の細い私には、大きいダイヤは似合わないと思うのですが…
「今は小さくてもお似合いですよ」というお答えしかできません。申し訳ございません。
WAKO BRIDALは、宝石商 和光のブライダル専門店です。和光には毎日いろいろなお客様がいらっしゃいます。貴女のお母様やそのまたお母様。指が細い方は多くいらっしゃいますが、小さいダイヤが欲しい、とはおっしゃいません(笑)不思議ですね。
ジュエリーは見た目の直径(大きさ)ではなく、"美しさ"だということにお気づきいただければ幸いです。
大きいダイヤが欲しい、でも安くしたい!
なかなか難しいですが、クラリティで価格を調整してはいかがでしょうか。目では見えない内包物のレベル、SI1からご用意しております。
クラリティを上げてカラットも上げてしまうと、価格まで一気に上昇してしまいます。ご予算を考慮しながらお選び下さい。
また、ご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせください。

Color(カラー)

  • やはりブライダルには無色のダイヤモンドを。特別なダイヤモンドが⻩ばんでいては意味がありません。カラーは無色のゾーンD・E・Fカラーのみをご用意しております。0.3ct以上のダイヤモンドについてはDカラー(最高品質)しかご用意しておりません。ここは宝石商としてのプライドでもあります。

エンゲージリングでは、D・E・Fの無職がおすすめ

  • オススメポイント
  • 純白の花嫁には、純潔をイメージさせるFカラー以上を。エンゲージリング用は、Fカラー以上の無色が好まれます。

カラーに関するよくある質問(Q&A)

無色なのに3色あるの?Fカラー以上は違いが分からないと聞きました。
色々デザインにこだわるのに、ダイヤモンドは”そこそこ”なんてもったいない!

確かにD・E・Fカラーは見比べないと分かりにくいです。
最高評価の「Dカラー」と比べて初めて色がついていると分かるくらいです。
お客様にお聞きしたところ、綺麗なダイヤモンドが欲しいと言われます。
黄色味がかかっているよりは、無色が良いと。
当店では、ダイヤモンドルースからお選びいただく場合、「Dカラー」を推奨しております。
一生に一度のエンゲージリングダイヤモンド。
WAKO BRIDALでは、”分からないけど色がついているもの…”よりも”
完全無色のDカラー”をオススメします。それが和光としてのこだわりでもあります。

0.3ct以上でもDカラー以外が選びたい。
色は重要なポイントです。当店の「高品質」に対する自信はDカラーでもあります。
完全な無色のダイヤを最初のダイヤモンドにして欲しい、という和光の願いを込めてご用意しております。
海外のハイジュエリーブランドはGカラー以下が多いのですか?
それは、各お店の方針があると思いますので、当店としましては何も言えません。
もし、ブランド製のリングでカラーが透明なものが良ければオーダーされるとよろしいかと思います。
WAKO BRIDALは、エンゲージジュエリーにはDカラーが相応しいと考えています。

Clarity(クラリティ)

  • 天然石には少なからず内包物が存在します。内包物が少ない=高品質とも⾔えますが、⾁眼では⾒えないレベルであれば、残りの3Cとのバランスを⾒ながら選んでいくと良いかもしれません。

  • オススメポイント
  • Sl1以上なら安心。こだわるならVS2以上。

クラリティに関するよくある質問(Q&A)

VVS1が1番良いですよね?キレイなダイヤが欲しいです。

クラリティは肉眼では発見できないレベルで8グレードあります。 市場にはVVS1以下が多く出回っている為、勘違いされる方も多いですが、こだわる方はさらに高クラリティであるFL(フローレス)の最高ランク、またIF(インターナリーフローレス)ももちろんご用意しております。 ただ、高クラリティになればなる程、高額となります。 大きなカラットをクラリティで調整し、予算を同じにすることもできます。

0.2ctのFL-04ctのVS1:小さくてかわいいエンゲージリングも魅力的です。高クラリティも捨てがたい。。。大きくて美しいダイヤモンドを見てから判断しても悪くないですよ。WAKO BRIDALでは、SI1~FLまでご用意しております。

最高レベルのFLとSI1とでは、何か違いがありますか?
肉眼では分かりません。鑑定士が10倍ルーペで見ないと判断できないレベルですので、ご予算に余裕がある方や、レアな価値を求める方にはクラリティをUPして特別感をプラスするのも良いでしょう。
カラットが決定していて、更にこだわりたい方にはクラリティUPをおすすめ致します。
クラリティが上の方がやっぱり綺麗に見えます。
厳密に言えば、光の反射を遮るもの(内包物)が少なくなっていくので、そう見えるのかもしれません。
ですが当店では、あえて金額とクラリティを隠してお客様にご覧いただくと、皆様非常に迷われます。
先入観もあるのかもしれません。それでも綺麗なものを、という方にはVSクラス以上がおすすめです。

Cut(カット)

カット=輝きのレベルです。ダイヤモンドには光を吸収し、放つ唯一の特徴があります。輝かないダイヤはブライダル向きではない、というのがWAKO BRIDALの考えでもありますので、最上級の3EX H&Cをご用意しております。

究極の輝きを意味する 3Excellent (トリプルエクセレント)
カットの総合評価、形(プロポーション)、対称性(シンメトリー)、研磨状態(ポリッシュ)のすべてがパーフェクトであるものを「トリプルエクセレント」と言います。

  • Heart & Cupid「ハートと矢が現れる、最高級カットの証」
    「トリプルエクセレント」のダイヤモンドにの中には、稀に8つのハートと8つの矢が現れます。これをHeart&Cupid(ハート&キューピッド)と呼び、H&Cと表記します。これは、プロポーション(形)と対称性(シンメトリー)が非常に優れているダイヤモンドの証です。

光の入る角度が同じでもカット面の反射角度が違うため、輝きに差がでる。

  • オススメポイント
  • 3 Excellentの輝きを永遠の誓いとして。石の形、研磨状態、対称性ともに理想のカット、「3 Excellent」「ハート&キューピット」がオススメ。

クラリティーに関するよくある質問(Q&A)

ダイヤが輝くヒミツはカット以外にも…?
いつまでもつけていて”うっとり”するようなダイヤモンドをお二人で選んでくださいね☆WAKO BRIDALでは、3EX・H&Cしかご用意しておりません!

ブライダル用のダイヤモンドのカットは、非常に優れたものを用意するのが一般的とされています。
エクセレント以上であれば言う事なしです。特に最も美しく輝くとされる3EX(トリプルエクセレント)・H&C(ハート&キューピッド)がおすすめです。
ただ、ここが1番勘違いされやすいのですが、輝き=カット(Cut)は確かにその通りです。
しかし、輝き=カット(Cut)<カラット(Carat)に気付ける人は意外と少ないですね。
美しくに輝くダイヤを探しているつもりでも、大きさが伴わなければ魅力も半減してしまいます。
ダイヤの輝きや美しさを理解するには時間がかかるかもしれません。だからこそ、小さいカラットから大きなカラットまでたくさんつけてみてください。

0.1ctでもカットが良いので十分な輝きが出ますよね?
あくまでも同じ大きさ(カラット)で比べると、という事です。
0.2ctの3EX H&Cより、0.4ctのVery Goodの方が輝きます。
なぜならば、大きいカラットの方が、ダイヤモンドの表面積が断然大きい為、光の吸収量・放出量が多くなり、輝き方が増すのです。
WAKO BRIDALは大きなダイヤがオススメと言うことですか?
大きいダイヤモンドが正解ではありません。デザイン選びだけではなく、ダイヤ選びの方法のひとつ、ということです。当店はアクセサリーショップではなく、ジュエリーショップです。
ただ可愛いだけの、今の自分に丁度良いだけのダイヤは、エンゲージリングではなく、ファッションリングの感覚となってしまいます。
昨今、ダイヤモンドもデザインの一部にされ、予算合わせでダイヤを選ぶ方も増えてきました。
一生に一度きりのエンゲージジュエリーですから、一生満足していただけるダイヤモンドを当店はご提案したいと考えております。そこに大きさ(カラット)がポイントになる可能性が十分にありますから。

4C以外のさらなるこだわり

4Cには現れない項目までチェック

  • 良質なダイヤモンドを選ぶ為に産地にもこだわっています。
    • ブライダルに使用されるダイヤモンドは特別良質なものでなければなりません。
      ダイヤモンドはロシア・南アフリカ・カナダ・オーストラリアなどが良質な原石を算出するとされており、90%を占めています。
      良質なダイヤモンドの多くはロシア産であり、WAKO BRIDALでは最も美しいとされるロシア産のダイヤモンドを主に取り扱っております。
  • 輝きに白濁がなく蛍光性のないものをチェックしています。
    • 紫外線を当てると青白く光る「強い蛍光性」のあるダイヤモンドは自然光の下ではオイリーな印象を与えます。
      そのため、シャープな輝きを目にするのが難しいとされ、ブライダルには不向ですので当社では選びません。
  • 原石の違いまで確認。より高品質のダイヤモンドを選びます。
    • 採取される原石で、宝石に使われるのは「ソーヤブル」「メイカブル」と呼ばれる2種の原石。
      当社では透明度が高く結晶の形が最も整った「ソーヤブル」を、数あるダイヤモンドの中から厳しくセレクトしています。
      「メイカブル」は、原石が粗いため、「ソーヤブル」に比べて輝きが劣ります。
  • この品質を保証する確かな鑑定を約束
    • ダイヤモンド鑑定で世界一信頼のおける機関“GIA(米国宝石学会)”の鑑定書付。(※0.3ct以上)
      もちろん国内の鑑定機関(AGL)に加え、自社の鑑定士がチェック。3つの厳正なる機関が鑑定したダイヤだけを提供。
      ダイヤモンドにレーザーで刻印。上記で鑑定されたダイヤモンドであるという唯一の証明です。
      保証の詳細はこちら

このようにWAKO BRIDALでは、「4C」の他に独自のチェック項目で、ダイヤモンドのクオリティ管理を徹底しています。

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